国内でMT4が使え、デモ口座も使えるFX証券会社

FXについて
基礎から学び、
相場を読むためにツールを使うことを学んだら、

「さあ、いよいよ口座を作って取引だ〜!」

といきたいところですが、
FX業者っていろいろあって悩みますよね。

そこで僕も実際に使っているFX業者を中心に特徴を挙げてみようと思います。

 

 

選ぶポイントとして

  • 低額から始められるか?
  • 取引コストは安いいか?
  • ツールは使いやすいか?
  • デモ口座は使えるか?
  • MT4は使えるか?

という部分に焦点を当てていきます。

 

 

 

DMM FX

ローラのCMで有名ですね。

  • スプレッド(売値と買値の差)が狭い(全20通貨ペアで業界最狭だそうです)
  • スマホでも初心者でも使いやすい取引ツール
  • 充実したサポートと全額信託保全(あなたの財産が守られる仕組み)の万全体制
  • 時事通信社のニュースが配信されるので情報もバッチリ
  • 最大2万円キャッシュバックもあるので要チェックですね

DMM FX


 

外為ジャパン

DMM.FXと同系列会社の、より初心者向けのサービスが充実しています。

  • スプレッド(売値と買値の差)が狭い(全15通貨ペアで業界最狭だそうです)
  • スマホでも初心者でも使いやすい取引ツール
  • 充実したサポートと全額信託保全(あなたの財産が守られる仕組み)の万全体制
  • 1000通貨取引ができるので、少ない証拠金からスタートできます
  • クリック入金や手数料無料といううれしいサービス
  • 最大2万円キャッシュバックもあるので要チェックですね

FXなら外為ジャパン


 

 SBI FX トレード

僕がスマホトレード用として利用しているFX業者です。

MT4は使えませんが、スマホアプリもしっかりしているし、トレードの滑りが少ないと感じるので外出時などに重宝しています。

 

 

 

OANDA Japan(オアンダ ジャパン)

こちらは僕もMT4で使用しているFX業者になります。

リアル口座とデモ口座の両方を開設しているので、ツールの検証しながらも実際の運用も可能ですよ。

 

ちなみにオアンダジャパンのスプレッドは現在のところ次のようになっています。

オアンダスプレッド

 

はじめはベーシックコースかプライマリーコースを選択することになりますので、ドル円のスプレッドでいえば、「ベーシック:0.4銭」「プライマリー:0.8銭」です。

 

オアンダジャパンは、FX初心者にとてもやさいいところで、それは、1通貨からトレード可能だという部分に現れています。
個人のレバレッジは25倍なので、ドル/円だと、4円からトレードが可能になるということですね。

やっぱりFXの上達の早道は、「損切り」を上手にできるようになれることだと思うんですが、デモ口座ではそれが慣れになるし、リアル口座ではちょっと怖いのもわかります。

しかし、1通貨からトレードができるということは、負けトレード(損切り)をしても気は楽ですよね。
そういった経験をしながらトレードの検証を重ねていくことで上達するので、このオアンダジャパンのシステムはとても助かります。

日本では馴染みの薄い印象ですが、実は世界ではこんな実績があります。
1995年にカナダで祖業され、世界の投資家に愛用されていて海外ではベストブローカー賞などの数々の賞を受賞しています。

信託保全、日本国内での登録業者 第一種 金融商品取引業 関東財務局長 (金商) 第2137号 世界取引高14位です。
OANDAレートは世界の著名な会社で利用されています。

 

オアンダジャパン


 

楽天証券FX

楽天がFXもやっていたなんてつい最近まで僕は知りませんでした。

しかしMT4が使える数少ない国内FX業者であり、しかもデモ口座も同時に開設できるのでとてもうれしいですね。

 

スプレッドは普通のトレードとMT4を使うトレードで違いがあり、MT4コースの場合は現時点では次のようになります。

 

楽天スプレッド

 

 

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