Hiroです。

以下に、広告を紹介します。
戦後、特に歴史と健康情報は
大きな被害を受けました。

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【8月31日先着100名様まで】

 

戦後日本で行われていたこと

アメリカ軍は、己が死しても母国を必死で
守らんとする特攻隊の精神や死を承知で
突撃してくる日本兵に恐れを抱いてました。

戦後、教科書の塗りつぶしや
あらゆる武道や「道」と付く
活動は禁止となりました。

GHQによる日本人弱体化政策のため
歴史はゆがめられ、食事にはパンと牛乳
や畜産が奨励されるようになりました。

日本人を骨のある精神性に育てていた
あらゆる武道や道が閉ざされると同時に
食事も大きく変えられてしまったのです。

まさにありとあらゆる方向から
骨抜きにする計画をGHQは行いました。

これと比例するかのように今の日本人の
3大死因であるガン、脳血管疾患、心疾患が
伸びるようになったのです。

*戦後のGHQの行動に興味のある方は、
「ウォーギルトインフォメーションプログラム」
(WGIP)で検索してみてください。

*(注)偏った思想であるという見方もありますが、
これもひとつの視点ととらえてください。

いかに我々日本人が弱体化の道を
戦後歩まされているかが国家レベルで
明らかになるでしょう。

加えて、日本人の多くが分解酵素を
持っていない乳製品が大々的に
導入されたのも戦後です。

牛乳やパンを自然な形で
強制的に食べさせる給食制度が
始まったのも戦後。

母子手帳にも牛乳を奨励する文言が
入っていますが、
これも戦後に出来た制度です。

以上は、厚労省のページなどで
よくよく調べて頂ければ分かりますが、
根本的にはアメリカの占領政策が反映されています。

健康を深掘りしていくと理不尽な情報は、
アメリカに行き着くところが多々あります。

大きなアメリカ経済にのまれる

発がん性が指摘されている
遺伝子組み換え作物もアメリカの
巨大メジャーが発端となっています。

遺伝子組み換え作物の代表例は
トウモロコシです。

これは、アメリカだけでは消費できない
量になり、色々な形になって
日本に入ってきています。

清涼飲料水の甘味料の
果糖ブドウ糖液糖は、まず遺伝子
組み換えのトウモロコシから出来ています。

これは、糖尿病を助長させる
原因の1つとされています。

日本で出回っている大半の飲料や
ソースなどの調味料にも
使われています。

スーパーで売られているアメリカからの
グレープフルーツやオレンジには、
発がん性の高い防かび剤が使われています。

OPPやTBZ、イザマリルという名前は
健康に関心のある方なら見聞きしたことが
あると思います。

日本の法律では、収穫後の農薬散布は
禁止になっていますが、

アメリカから来る輸入物にはOKという
ダブルスタンダードを持っています。

レモンは皮まで使う場合もあるため
完全に食べてしまうことになります。

また、

スナック菓子で使われるトウモロコシの
ほとんどは遺伝子組み換えのコーンを
原材料としています。

チョコレートもカカオが
遺伝子組み換えのものが
多くあります。

気を使ってチョコを作る方は、
原種のカカオを使って作っている程です。

たとえ「遺伝子組み換えでない」と
表記されていても、95%からの話であり、
5%は含まれている可能性が残っています。

つまり、何が言いたいかというと、

敗戦国である日本の国民は
よくよく自分で情報を考察する力と
自衛する能力を身に付ける必要があるということです。

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ヘルスケアは、セルフケア

すなわち、自分で自分をケアする能力が
健康管理術であるということです。

私たちは、このセルフケアも
他人任せにする傾向にあります。

大企業が作っているから安全か?
学校が出しているから健康なのか?
国が定めた物だから安全なのか?

国が定めている安全基準も
それほど頼れるものではありません。

原発問題が記憶に新しいところです。

過去に遡ってみれば、
今では禁止されているDDTを
国民に幅広く浴びせていたくらいです。

安全かどうかという基準は、
その当時では分からないということも
多々あります。

今の食品添加物や日用品の
化学物質がその典型と言えるでしょう。

国家レベルで「スベッて」いた
なんてことは今もざらにあります。

わかりやすいところで言うなら、
たとえば、マーガリンです。

最近は、ジャンクフード大国の
アメリカでも使用が禁止になりました。

トランス脂肪酸が含まれ、
心疾患や脳血管疾患に
つながる可能性が高いからです。

現に米国疾病対策予防センター(CDC)
によるとアメリカでは約61万人が
心疾患で毎年死亡しています。

4人に1人の割合であり
死因の第1位が心疾患です。

日本も上位2位に心疾患があります。

日本も欧米型の食事や
トランス脂肪酸を摂っていることが
大変疑わしいと言わざるを得ません。

 

身の回りの食品について

試しにスーパーで売られている
クッキーやお菓子やパン、
ドーナッツの表示を見てください。

マーガリンやファットスプレッド
ショートニング、植物油脂
といった表記ばかりのはずです。

上記の成分がないものを探す方が
大変なくらい当たり前のように
使われてしまっています。

日本人は、EUやアメリカでも
使用が禁止になっている原料を
子供から大人まで食べています。

ただ単に知らなかったというには
恐ろしい事柄です。
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また、

パンの小麦粉改良材として
臭素酸カリウムを使っている
大手のパンメーカーもあります。

このパンは、駅でも気軽に買える
くらい私たちの身近で売られています。

臭素酸カリウムは、発がん性があり、
中国でも11年前から使用を
禁止している位の原料です。

しかも、加工助剤のため
成分表示には出できません。

1度であれば、どこぞで聞いた
「直ちに影響はない」と
言えるかも知れません。

しかし、

毎日食べている人がいます。

しかも、牛乳と一緒にです。

牛乳は乳糖不耐症の指摘も
さることながら、

乳タンパクのカゼイン自体に
発がん性があるという研究が
あります。(「チャイナスタディー」)

また、カルシウムの補充にも
適した食材ではないことも
指摘されています。

含有量や吸収率も考慮すると

大根の葉っぱ
カブの葉っぱ
小松菜
チンゲン菜
菜花
ゴマ(生)
ヒジキ
などの方が

カルシウム摂取なら牛乳よりも
優れています。

また、乳牛が放牧されているのは
ほんの一握りであり、

狭い牛舎で運動不足の
牛からお乳が摂取されてもいます。

そして、牛乳は熱殺菌により
酵素も壊れ変質しています。

脂肪分も高く、白い液体脂肪
と言っても過言ではありません。

ダイエットの大敵にもなる
飲み物です。

一体いつまで気にせず
危険とおぼしき食べ物を
食べ続けるのでしょうか?

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食品添加物にもしたり、
日用品に含まれる化学物質もしたりです。

以上の様なことからも
日本人の死因のトップが
ガンであることは、必然的結果と言えます。

 

あなたを守るには

予防医学という観点からすれば、
「疑わしきは用いず」という視点が
重要になります。

これは、あなたが今すぐ気をつけなければ、
あなたを守れる人は誰もいません。

もしあなたにお子さんがいるのなら
お子さんを守れるのも唯一
これを読んでいるあなただけです。

自衛のためにも子々孫々の健康のためにも
あなたが実践的に健康のスキルを磨くのは
世の中のためになります。

どうか今後一生涯使える
知恵を今すぐ知ってください。

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