HIROです。

今回は、ワクチン(特にインフルエンザ)の有効性について解説していきたいと思います。

 

ワクチンの作り方

YouTubeで「インフルエンザ・ワクチンの作り方」という動画を発見しました。

コメディ調で楽しく見れるので紹介します。

 

コメディーではありますが、インフルエンザワクチンの製造過程でこのようなものが実際に入っているとしたらどう思いますか?

 

ワクチンの成分

実際は、インフルエンザワクチンの成分は公表されていません。

なので内海氏という医師のブログを参考にしました。

 

ワクチンの成分の紹介:これでもワクチンは身体に有害でないのでしょうか?
・ワクチンの材料である動物細胞の培養で生じた細菌や野生のウィルス。
・水銀は、神経毒であることが十分に立証されていますが、依然として世界中のインフルエンザ・ワクチン(複数回接種タイプ)に入っています。その他のワクチンにも、微量の水銀が残留しているものがあります。
・アルミニウム。骨、骨髄、脳の変性を起こす可能性のある毒です。
・猿、犬の腎臓、鶏、牛、人間の細胞。
・ホルムアルデヒド(防腐液)。発ガン性物質として知られています。
・ポリソルベート80。メスのネズミで不妊症、オスのネズミで睾丸の萎縮をひきおこすことがわかっています。
・豚や牛のゼラチン。アナフィラキシー反応を起こすことがわかっています。3種混合ワクチン(はしか、おたふく風邪、風疹)、水疱瘡と帯状疱疹のワクチンに大量に入っています。
・グルタミン酸ナトリウム(MSG)。吸引タイプのインフルエンザ・ワクチンに入っています。代謝異常(糖尿病)、発作、その他の神経障害をひきおこすことがわかっています。

出典・引用 http://touyoui.blog98.fc2.com/blog-entry-158.html

 

どうやら、とんでもないものを体の中に入れているように感じます。

そもそも、感染症にかかった場合、基本的に水分を摂って安静にして入れば体の治癒力で自然と治っていくものです。

それなのにわざわざ、こんな危ないものをわざわざ入れなくてもいいんじゃないのかな、と思ってしまうのですがどうでしょうか?

 

重症化を防ぐ、という意味でワクチン接種を勧める人もいますが、重症化を防ぐなら体の本来の抵抗力をあげる努力をした方がより安全です。

 

インフルエンザワクチンの副作用

インフルエンザワクチンの添付書によると、次のような重篤な副作用が記されています。

 

 

  • ショック
  • 脳脊髄炎
  • ギラン・バレー症候群(筋肉が弱る病気)
  • けいれん
  • 肝機能障害
  • 喘息
  • 血小板減少
  • アレルギー
  • 間質性肺炎
  • 脳炎・脊髄炎

 

このような重篤な副作用って、もし起きたら嫌ですよね。
それなら、日頃から体力をつけて健康管理して、もしインフルエンザにかかったらだまって寝ているのがいいと思いますよ、僕は。

 

インフルエンザワクチンの有効性

先ほどの添付書には、ワクチンの有効性についても記載されています。

ただ、基本的にこのような「科学的なデータ」の信ぴょう性に疑問を持っている僕としては、あまり参考にしていません。

僕が参考にしているのは、僕自身の体感です。

 

僕が病院勤務をしていた時代、病院職員は半強制的にインフルエンザワクチンを打つことになっていました。

もちろん僕も毎年打ち続けていました。

 

で、どうなったかといえば、毎年インフルエンザにかかって高熱を出していました。

 

その後、病院を退職して、インフルエンザワクチンを打たなくなったら、まったくかからなくなりました。

 

もちろん、これには

「退職して病院にいなかったから」

インフルエンザの脅威から逃れることができた、ということもできます。

でも、逆に、

インフルエンザワクチンを打とうが打つまいが、かかる時はかかるし、かからない時はかからない。

ということもできます。

 

最も大事なこと

結局、最も大事なことは「自分の身は自分で守る」という意識だと僕は思っています。

病院の先生が言ったから、学校の先生が言ったから、親が言ったから、または政治家が言ったから、そしてもちろん、僕が言ったからといってそれを鵜呑みにするのは危険です。

 

特に日本人は、「お上の言ったこと」をそのまま受け入れる性質があります。

そういう学校教育をしているから仕方ないのですが、それでは自分を守ることにはなりません。

 

国が保障したからと言っても、健康が保障されるとは限りません。

原発問題にしてもしかりですが、ここではこれ以上はツッコみません。

 

みなさん。

ちゃんと情報収集しましょうね。

そして大切なところにはしっかりお金をかけましょう。

お金がなければビジネスをしましょう。

それが一番大事なことです。